長時間のデスクワークが原因?50代からの腰痛に注意
「以前はなんともなかったのに、最近腰の重だるさが抜けない…」
そんなふうに感じ始めたのは、50代になってからという方が増えています。特に長時間パソコン作業をしている方や、同じ姿勢が続くデスクワーカーの方に多く見られるのが「慢性的な腰痛」です。
✔️ 夕方になると腰からお尻にかけて重だるい
✔️ 一度ぎっくり腰をしてから腰に不安がある
なぜ50代になると腰に痛みが出やすくなるのか?
50代は筋力が徐々に低下しはじめ、姿勢を支えるインナーマッスル(体幹)も衰えてきます。特に座りっぱなしの姿勢は、骨盤周りの筋肉を固めてしまい、血流も悪くなりがち。
その結果、腰椎や骨盤への負担が増し、「動かないのに腰が痛い」という症状を引き起こします。
骨盤のゆがみや姿勢のクセが悪化を招く
足を組む・猫背・前のめり姿勢など、日常の小さなクセが積み重なると、骨盤や背骨に歪みが生じます。これがさらに神経や筋肉を圧迫し、痛みやしびれの原因になることもあります。
前橋市で腰痛にお悩みの方へ|前橋骨盤矯正整体の施術
前橋骨盤矯正整体では、国家資格保有の施術者が、骨盤・背骨のバランスを整え、腰への負担を根本から改善する施術を行っています。
✔️ インナーマッスルへの深部アプローチ
✔️ 姿勢指導・セルフケアアドバイス付き
患者さまの声(50代・男性・事務職)
「長年、腰が重くて毎朝つらかったのですが、通うごとにスッと立ち上がれるようになって驚いています。今では長時間の会議も苦にならなくなりました。」
まとめ|腰痛は早めのケアが鍵
50代は体の変化が現れやすい時期。放っておくと慢性化やヘルニアなどに発展するリスクもあります。少しでも「おかしいな」と感じたら、早めのケアが大切です。
前橋市で腰痛にお悩みの方は、ぜひ一度 前橋骨盤矯正整体 にご相談ください。
ご予約・お問い合わせはお気軽にどうぞ。
コメント